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子供でも分かる!

プロフィール

こんにちは!和嶋 歩ワジマ アユムといいます。

 

ここでは僕が一体何者なのかというところを長々と紹介していきたいと思います。

プロフィール画像

 

個人的な情報

 

あらためまして和嶋 歩ワジマ アユムです。

まずは個人的な情報から!

出身:北海道伊達市

年齢:34歳(8月30日産まれ・O型・乙女座・亥年)

身長:174cm

体重:65kg

住所:栃木県宇都宮市

職業:フォトグラファー兼自称全力応援屋

口癖:確信・「言えば変わる、動けば変わる。」・死ぬこと以外はかすり傷

趣味:海外ドラマ・瞑想・運動(ジム)・スノーボード

好きな食べ物・飲み物:豚ばら肉・母親のつくる肉みそと餃子・HARIBOのグミ・MONSTER、漬物全般・貝類

 

全力応援屋

 

今の僕の根底には「応援したい」という想いが強くあります。

それは僕自身がずっと多くの人の応援によって支え続けてもらっていたので、応援してもらう事がどれだけ嬉しい事か強く理解しているのと、実際に応援をし始めると自分が応援してもらう以上に幸せな感覚に包まれていくという事に気づいたからです。

今はヒカリノジカンという屋号で個人事業主となり、人生楽しくなるようにみんなで集まれる時間と場所を用意したり、みんなで新しい事に挑戦しようとものづくり教室を企画したりして、楽しみながら生きています。

ただ、全くお金にならずに困ってます。笑

 

写真家として

 

和紙ック公認フォトグラファーという肩書を持ちます!!

でも撮影依頼は一切受け付けずに自分が撮りたいものだけを撮影しています。
因みにこちら↓が和紙ックという商品と僕の写真です。(クリックすれば別窓で拡大写真が見れます。)

和紙ック展示三椏

和紙ックについて更に詳しく知りたい方はこちら→「和紙ックHP

撮影依頼は一切受け付けずに、自分が撮影したいものだけを撮影していくという姿勢を貫くことによって、和紙ック公認フォトグラファーに任命していただくことが出来ました。

僕が撮影したいものというのは基本的に風景がメインで、その中でも「光」をテーマに撮影しています。

その結果「光」がテーマの一つである和紙ックと出会い、和紙ックの社長に自分の写真を認めていただき今に至ります。

 

一時期は建築カメラマンの道を歩んだ事もあるのですが、どうしても自分のやりたい事にはならずに、結局自分の本当に撮りたいものだけを撮っていこうと決断しました。

 

ブログについて

 

ではこんな自分がブログで一体どんな記事を書いていくのかとか、ブログの方向性の話なんですが、写真家としての知識や経験、そして応援したいという自分の性格を最大限活かして、

写真が好きな方達がより写真を好きになれたり、写真で困っている事があるならそれを解決できるような記事を書いていき、なおかつ一生懸命頑張っている人は全力で応援していきたいと強く思っています。

応援の方法は色々あるでしょうが、ケースバイケースで対応できるところは対応していきたいと思っています。

大好きな写真の話でとことん語り合える。

そんな仲間と出会えるきっかけの場にこのブログがなればいいなと思いつつ、下手な文章ながら一生懸命書いていきたいと思います。

 

信念

 

僕は北海道出身で中学生のころからスノーボードを始め、20歳の時から冬は北海道のスキー場に住み込みで働き、毎日スノーボードをし、夏場は自分が行ったことのない土地でやったことのない仕事をして生活をするという暮らしを6年位つづけました。

その結果極端に引っ越しが多く、20歳からの10年間だけで北海道、宮城、神奈川、栃木、愛知、兵庫、福岡、沖縄に住んだことがあるという結構レアな経験をしてきました。

そういう経験のせいか、変人扱いされることが多いのですが実は人と違うって言われるのが嬉しくてたまりません。笑

写真を始めてからは急激に写真にはまり、3か月後には仕事を辞めて一人で1か月間タイ、ラオスに写真を撮りに行きました。

初めての海外旅行で英語もタイ語も全く分からない状況で周りの人は凄く心配してくれていましたが、自分的には外国で写真が撮れるっていう希望で不安なんてかけらもありませんでした。

そんな超猪突猛進タイプの自分なので、なかなか上手に一人で生きていくことが出来ずに、気がづけばいつも多くの方が心配そうな顔で自分を見守ってくれていました。

自分は自慢できることを聞かれた時には必ず

「世界で一番人に恵まれてる選手権があったら優勝できるレベルで人に恵まれている」

と言うのですが、本気でそう思っています。

あとついでに、あゆむという名前も自慢したいレベルで気に入っています。

自分で選んだ道を歩むようにという想いでつけてもらった名前で、自分の人生を振り返った時にまさにこの名のように自分が想う道を歩いてきたという事もあり、歳をとればとるほどいい名前だなって親に感謝の気持ちがわいてきます。

 

まだまだ人生の道半ばでこれからも挑戦挑戦挑戦。そして失敗失敗失敗の繰り返しですが、一つ一つの失敗を糧に成長し、頑張っている人を全力応援出来る人生を送りたいなと想い、色んな妄想を繰り広げています。

人生はこんなにも楽しくて、こんなにも幸せだ。

一人でも多くの方が僕と同じようにこう思って生きていけるように、今はとにかく失敗を重ねていきたいと思っています。

 

辛い時期を乗り越えて

 

今僕は自分のことは全肯定しているし、何か嫌な事があってもそれを引きずるようなことはありません。

ただ、昔からこういう性格だったわけではなくて、逆に昔はすごくネガティブで、生きていく事についてもただ時間が流れていくってだけの事だなんて考えていました。

僕がまだ20歳位の時ってまだまだ「決められたレール」の上を行かない人間はダメな人間だって風潮がつよくて、事実いろんな方からいろんな意見を頂戴しながら生きていました。笑

当時は若かったし、その内やっぱり自分自身でも「みんなが当たり前に歩いてる道を歩くことが出来ない自分はダメなやつ」とかって思い始めちゃう訳なんですよね。

だけど、心のどこかでは自分はこんなところで終わりたくないし、本当に好きだって思える事と出会えるまで妥協なんかしたくない。って想いも強くてずっと自分の中で葛藤を抱えて生きていました。

なにやるにも無気力でむしろ何にもしない位な感じの時期もあったんですが、そんな自分を救ってくれたのたった一つの出会いでした。

特別僕に対して何かアドバイスしてくれたりとかは全くなかったんですが、自分がこれだ!!って思える物に120%頑張っている姿をみて、自分も少しずつ生きるという事を頑張れるようになっていきました。

自分の意識が変わってからは急に前向きに生きている人との出会いが増えていって、そういう人達の影響で今や誰よりもポジティブな人間だと胸張って言いきれるまでに至りました。

だから、今ネガティブな考えの人や人生に楽しみを見いだせていない人の力になりたいと思っています。

人生はこんなにも楽しくて、こんなにも幸せです。

 

経歴・実績

 

信念のところで書いたようにはちゃめちゃな人生を送ってきたので正直大した経歴や実績はありません。

強いて言えばフォトコンテストにはまってた時期はたくさん賞を取って結構稼いでたってことと、和紙ック公認フォトグラファーに任命していただいた位です。

でも、実は経歴や実績が特にないって事が自分にとっての武器になると思っています。

人に誇れるような経歴や実績はないけど、今僕は間違いなく世界で3本の指に入る位に幸せな人間だって思って生きています。

逆に大した経歴・実績のない自分でもこれだけの幸福感に包まれて生きていけるという事で、人に勇気を与えていきたいと思っています。

 

何にもなくても大丈夫!

 

 

ヒカリノジカン

 

ヒカリノジカンとは今現在僕の個人事業の屋号なんですが、それと同時にこのブログのタイトルであり、時には写真展のタイトルでもあり、生きるうえで最大のテーマでもあります。

このフレーズに対する思い入れはかなり強く、上手に伝えられる自信もないので、ブログを続けて文章が上手になってきたときに改めて記事を書きたいと思っていますが、ここではざっくりと書いておきたいと思います。

ヒカリノジカン

写真を撮影するうえでのヒカリノジカン

どんな場所でも必ず光り輝く瞬間があるという意味で考えていて、普段日中に行くとどこにでもある何でもない風景が、一年のある時期ある時間だけは奇跡のような光景を見ることができるんですよね。

それは桜や藤というように一年に一回必ずヒカリノジカンがやってくるものもあれば、完全にすべての条件が一致した時にのみ見れる、数十年に一回、もしくは数百年に一回見れるかどうかっていうヒカリノジカンも存在します。

僕は写真家として今現在もこのヒカリノジカンを追い求めて撮影しています。

簡単に出会えるものではありませんが、その分出会えた時の感動は言葉では表すことが出来ません。

これが写真を撮影するうえでのヒカリノジカンです。

人に対するヒカリノジカン

元々はヒカリノジカンってテーマで撮影に取り組んでいたんですが、よくよく考えると

「ヒカリノジカンを追い求めてる時の自分ってなんか輝いてねっ?」

って思うようになりました。

真冬のめっちゃ寒い午前二時に60キロ離れた撮影地までスーパーカブに乗って、腕がもげそうな位寒い想いしてヒカリノジカン撮影に行ったのにもかかわらず、おもうような景色に出会えなかったときも

「こんな寒くて辛い想いしてんのに全く想像してた風景見れなくて最悪!!」

って思いながらも、

また次の休みにはヒカリノジカンに出会える可能性にめっちゃ胸躍らせてる自分がいて、

人間好きな事に真剣になっている時は、その人にとってのヒカリノジカンなんだ。と気付き、以降は人に対してもヒカリノジカンというフレーズを使うようになりました。

そういう感じで今の僕の個人事業「ヒカリノジカン」では、特に趣味がないといった方たちや、何かやりたいけど、何をやればいいかわからないといった方たち向けに、それぞれの「ヒカリノジカン」見つけましょう。というコンセプトをもとに活動しています。

 

最後に

 

ただ書きたいことを書き殴り的に書いてしまいましたが、個人的には凄くすっきりした気分です。笑

 

僕は好きな事や、やると決めたことに関しては完璧主義になってしまう傾向があり、なかなか動き出せないという短所があるので、今回は100%の状態ではないけど、公開してしまおうと思います。

 

記事については質重視で為になる情報を書いていきますので今後ともよろしくお願いします!

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